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日高栄治のZoomミーティング のミーティング要約20250315

  日高栄治の Zoom ミーティング のミーティング要約 Mar 15, 2025 09:34 PM 大阪、札幌、東京  ID: 832 8725 0429 フォームの始まり 要点 日高氏が竹茶の製造と販売に関する報告を行い、環境に配慮した持続可能な社会を目指す人々をターゲットにした今後の展開について提案しました。製造を全国に広げる計画が示され、次回の会議では具体的な取り組みを検討する予定です。これらの取り組みには、製造方法の公開や原材料の拡大、他の茶葉とのブレンド、ペットボトル展開などが含まれます。 次のステップ 全員 : 竹茶の作り方、飲み方、販売方法について検討する 全員 : 竹茶を自分で作って飲んでみる 全員 : 次回会議( 7 月 15 日予定)までに竹茶に関するアイデアや意見をまとめる 日高栄治 : 竹茶の製造方法や作り方の資料を準備し、参加者に共有する 日高栄治 : 自家製パウダー粉砕機の図面や写真を提供する 日高栄治 : 竹パウダーや竹茶原料の販売準備を進める 全員 : 竹茶の製造元や販売元としての参加可能性を検討する 全員 : 竹茶と他の茶葉やコーヒーとのコラボレーションアイデアを考える 全員 : 竹茶のペットボトル化や業務用展開の可能性を探る 全員 : 竹茶の機能性や健康効果に関する情報を収集する 要約 竹茶の製造と販売の展開 日高氏が竹茶の製造と販売について報告し、今後の展開を提案しています。主なポイントは以下の通りです : - 竹パウダーを使った竹茶の製造を開始し、プレーンとシナモンミックスの 2 種類を販売中。 - 竹茶は健康茶としてだけでなく、汎用茶としても展開し、大量生産・販売を目指す。 - 全国で竹茶の製造を広げ、竹林整備にも貢献したい。 - 製造方法を公開し、誰でも作れるようにする一方で、 OEM や委託生産も検討。 - 原材料や部位の拡大、他の茶葉とのブレンド、ペットボトル展開なども視野に入れている。 - 環境に配慮した持続可能な社会を目指す人々をターゲットにしたい。 - 次回 7 月 15 日に具体的な取り組みを検討予定。それまでに参加者に竹茶を試してもらいたい。   フォームの終わり ...

令和竹茶勉強会20250315第一回

令和竹茶勉強会20250315第一回

竹茶zoom勉強会20250315

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在竹茶を検討中です。竹は古来より漢方・生薬でも重宝されてきています。今般孟宗竹稈粉砕未発酵の茶で検討していますが、出来ました!販売します!では全国の竹の活用はできません。日本には緑茶が多く飲まれており、全国に名産地があります。 竹茶は日本中の竹のある所が名産地となり、多くの人が飲んで貰えるように色んな策をとらねば竹林整備に繋がりません。その方法等を皆で知恵を出し合いましょう。第1回目は「竹茶の可能性」と題して勉強したいと思います。ご都合のつく方は振るってご参加ください。 トピック: 竹茶勉強会20250315 時刻: 2025年3月15日 19:00 大阪、札幌、東京 Zoom ミーティングに参加する https://us06web.zoom.us/j/2054115285?omn=88496056796 ミーティング ID: 205 411 5285 パスコード: 210616 

自製竹粉砕機(2万円)の刃並びと粒度

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 竹茶をするにあたり、粒度を下げたいと考え丸鋸刃の並び検討をした。想定通りであったが一部それを超える結果となった。 今迄のランダムから横一列にすることで、大きめの粒度となる。 今迄はより細かなSuperFineを作る目的であったが、お茶にする為茶漉しで漏れない大きさが 好ましく、先ず刃並びの検討をした。 略目的の大きさを得たが、丸鋸の刃数(52→小)、スペサー挟み込みぐらい?

竹茶(竹稈)の奨め

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  難航している竹林整備を進める為、出る竹を調整(国産メンマ)する事と合わせて、立っている竹(枯れ竹を含む)の両方を進める活動が全国で行われています 今回は、竹稈を活用した「竹茶」作りを皆さんに提案致します。 竹は古来より、竹如、竹葉茶等漢方などでも活用されてきました、竹茶についても種々検討され、淡竹(ハチク)、真竹の葉を使った竹茶が作られ、又孟宗竹パウダーを発酵した茶なども作られています。 今回、糸島竹パウダー(孟宗竹未発酵パウダーの乾燥品)を使った竹茶を検討し販売の見込みがたちましたので、皆様に報告します。良ければ是非竹茶作りの検討を願います。皆んなでやりませんか? 竹パウダー機は八起産業等で売られているもの、我々が使っている自製機で簡単に作れますし、竹は孟宗竹以外も淡竹(ハチク:ハチクの稈の内層を使えば竹如の茶となる)、真竹その他の可能です。 価格的には¥54,000/㎏(青竹1本が¥690,000)であり、竹の価値アップは竹林整備を進める力となります。 竹茶(竹稈) bamboo tea 製造販売に関する提案            2025010 7 hitaka 竹の利活用による竹林整備(竹や竹山の価値の向上)を検討し、「糸島魔法の竹ぬか床、たしぬか、竹パウダー(2012年)」等により青竹の価値の向上はある程度できたが量的に不足で更なる検討の必要性を痛感し、改めて竹の活用全般を再確認(竹の需要開拓による竹林整備:2014年)した中で、今迄の竹林整備ではなかった“取り損ねのタケノコ(幼竹)”を活用した「純国産メンマ(輸入99%のメンマの国産化)」を提唱。純国産メンマプロジェクト(2019年設立)を主体に全国で賛同する人達で全国に展開している。又最近、「メンマの地域名産品作り」「クラフトメンマ」「メンマレシピ開発」等最終製品へのシフトも進んできた。 この「純国産メンマ作りによる竹林整備」事業の本質である竹林整備を進めるには純国産メンマループが確実に廻る必要があり、竹林整備と同じように“食べてくれる人”が竹林整備の最大の功労者と考え、できるならば感動を共に実感できる仕組みを構築することが必要である。 此の為にも、各種味付けメンマ、竹スルメ、竹ジャーキー等今迄のタケノコ、メンマに無かった新しい商品を加えていくべきと考えます。今回、新たに稈を使っ...